いつまでも元気でいるために
自宅で本格的な
介護予防トレーニング

「毎日を元気に、健康に過ごしたい。」
心も身体も健康であるために。そのためのヒントが、自分の体の声を聞き、心に目を向けることだと私たちは考えています。
自宅でプロのトレーナーが介護予防の
ためのプログラムを実地します

運動を生活に取り入れてみませんか?

100歳になっても筋力は付くのです。

研究データでは幾つになっても筋力トレーニングを行うと成長ホルモンが分泌し筋力の向上を期待できます(個人差はあります)

無理せずここのペースで少しづつ運動を生活習慣に取り入れることで
基礎代謝の向上、認知症予防
血管年齢の維持向上、気力や活力の活性
歩行のための筋力維持、姿勢改善

など様々な効果が期待できます。

鍛えるポイントは?
鍛える部分はもちろん個々によって違いますが、基本的に歩行の為の
筋力トレーニングのポイントの共通点は同じです。


下半身(お尻、ももの前、ももの裏、脚のすねの筋肉)
お腹(体幹、お腹の外のウエストの筋肉)
背中や股関節のところにある(腸腰筋)ももの付け根の筋肉
をメインに鍛えます

そこに歩行のためのウォーキングのフォームチェックや修正
脚の裏やバランスの向上と改善、柔軟性の向上を目的にいこないます

生涯自活の為の準備してますか?

歩行のスピードが遅くなったり不安定。
肩こりや腰痛やひざ痛や肩痛。

それは今までのあなたの身体の使い方や筋力の低下などの結果です。

原因は
筋力が足りない可能性
栄養や食生活の問題の可能性
気持ちの問題の可能性
姿勢の問題の可能性
柔軟性の低下のよる可能性
生活習慣病に夜可能性
などなど色々考えられます

ではどのように本来の身体の使い方を取り戻せばいいのでしょうか?

私たちは適度で正しく目的を持った運動と生活習慣の改善をご指導いたします。

運動して本来あるべき身体の使い方、自分を支えることのできる筋力。
歩行を生涯するための筋力や柔軟性を維持向上、または取り戻します。

姿勢の歪み 柔軟性 関節可動域の改善

左右の肩の高さが違う。
背中が丸まっている。
左右の歩幅が違う。
など年齢が上がると同時に筋力の低下や柔軟性の低下により姿勢が歪んできます。
これは腰痛や肩こり、転倒などにも影響してきます。

筋力の柔軟性や関節の可動域を戻し必要な筋力をつけることで何歳であっても姿勢をいい方向に戻すことは可能です。

栄養の基礎知識の取得

年齢が上がってくると必然と栄養を気にする方としない方に分かれます。

基礎栄養知識を少しづつ日々のトレーニングの会話の中や、お渡しする書類で知識を得ていただき徐々に栄養学も身につけ日々の食事や栄養管理に活かしていただけます。

必要な栄養と不必要な栄養、年齢を考えて無理せずバランスよく食事をとることが健康維持のとっても大事なポイントです

脳を刺激して認知予防

運動やストレッチでも脳の海馬や神経を刺激して介護予防にはなりますが、実際にオセロや将棋などや簡単なクロスワードなど頭のトレーニングも同時に行い筋肉だけでなく脳トレも行います

介護予防運動指導の資格保有者による定期チェック

介護予防指導者や認知予防指導者による運動内容の強度や内容を3ヶ月に一度定期チェックし、強度やプログラムを常に行き過ぎていないか、優しすぎていないかチェックします。
(75歳以上の希望者対象)

自宅出張のココがメリット

  • ジムに行く必要がありません!

  • ロッカーやシャワーの混雑は自宅だから気になりません

  • 天候も関係なし!

  • 自分のペースで周りの目やペースを気にしなければいけないこともありません

  • 予定はお客様のご都合に合わせて組んでいきます

  • 自宅というとこが重要。病院や施設に行ってしまうと認知や気力が衰えることがあります。
    病気や重介護が必須など必要性がなければ自宅にいるという選択もございます

  • プロのトレーナーが効率よくかつ安全にプログラムを組み効果を出します

  • ジムに行く必要がありません!

スタッフ紹介
佐藤 厚志
前川 友紀
池田 亮司
森 真里
森 真里

お問い合わせ

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会社概要

社名 株式会社A-Crunch
設立 2011年9月1日
代表者 代表 佐藤厚志
所在地 東京都目黒区三田2-11-11
所在地 東京都目黒区三田2-11-11